~青い海で幸せフォトショットそして歴史ある教会でのウエディング
たくさんの笑顔を2人のアルバムに封じ込めたい・そんな願いをこめて~

マウナラニ・ベイ・ホテル&バンガロウ
コナ空港より北に車で約30分、有名な海越えコースのマウナラニゴルフ場が敷地内にあります。

教会でのウエディングの前にホテルの海辺でフォトツアー。
海きらり、笑顔きらり、青い海で幸せフォトショット、2人で幸せツーショット。

南の島で2人で見つけた愛の形。
コナの海に抱かれて、コナの風に吹かれて、白いドレスが輝いている。

お姫様抱っこ・幸せが抱えきれないーーー。

海辺のフォトツアー後、ホテルを挙式会場に向けリムジンで出発です。

リムジンでモクアイカウア教会に向け19号線ハイウェイを走ります。
白いドレスが優しく揺れて、まるで花の妖精。「幸せ行き号」出発します。

ホテルより約45分でモクアイカウア教会に到着です。
モクアイカウア教会、カイルアコナのシンボル、ハワイ最古の教会です。
カイルア桟橋のすぐそばに位置します。

歴史ある教会の佇まい。
石造りの外観と尖塔。

モクアイカウア教会内、梁と柱はオヒアというハワイの木で作られています。
教会内をオヒアの森と呼ぶ人もいます。

白い壁が歴史を感じさせます。コナの遥かな風に包まれて。

2人で誓った永遠の愛。愛のリングがコナの陽射しに輝いて。

教会のゲートを開けてーーー。

ゲートの前はアリイドライブ通り、コナのメインストリートです。

モクアイカウア教会を出るとカイルア湾が目の前に広がります。
2人だけのハワイ島コナ・モクアイカウアでのウエディング。とても素敵なウエディング、いつまでも心に残るウエディングでした。
お幸せに!
先月、ポリネシア文化センターで挙式をされたお客様から嬉しいメッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。
★12月17日は本当に楽しかったです。
このウェディングプランを企画してくださった、皆様に感謝です!!
一緒に来ていた家族、友人(日本人もアメリカ人も)みんなが楽しかったと言ってくれています。
そして、私たちも、とにかく周りの知人に「家族や友人が参加してくれるなら、絶対おすすめ!」と言いまくっています。(そして、私たちも次は参列者で参加したいなと…)
また、これから自分のブログサイトにもハワイ滞在中の様子も含めUPしていくので、完成したらご報告させていただきます。
本当にありがとうございました。★
本当に、おめでとうございます!
それでは、とっても素敵な当日の様子をハイライトでお届けします。
左右に立つ赤いマント(?)のお兄さんは、コンクシェルブロワーといい、ほら貝の音で挙式の始まりを合図します。

チャペル内にデコレーションされるお花は、センター内で育てられた花々を使っています。

アロハスピリット溢れるカワイロアチャペル前での集合写真。

挙式後にはカヌーに乗ってポリネシアの村々を回ります。

カヌーの後はプロのカメラマンによるおふたりのフォトツアー。

そのままランチレセプションでゲストの方とくつろぎのひと時。

この後は、センター内アトラクション、ディナーショーがプランに含まれてるのでゲストと共にと、まだまだ楽しい時間が続きます。
ウェディングの一日を丸ごと楽しめるのは、ハワイの中でもポリネシア文化センターだけ!!
ハワイの良さがぎゅっとつまった濃い時間と笑顔いっぱいの幸せな時間をお過ごしいただけます。
海外ウェディングネットにもおふたりからの体験レポートを掲載しておりますので、是非ご覧ください。
「癒しの島マウイ」と言うけれど、この島にはいったい何があるのでしょう?
結婚したばかりの二人にピッタリな、ロマンチックなビーチもあります。 (カアナパリビーチ)


椰子の木に囲まれた三重塔と海を見つめる大仏様の不思議な空間… (ラハイナ浄土ミッション)


可愛らしいショッピング街は海の目の前。 (ラハイナ フロントストリート)


有名人御用達の海を見渡せるゴルフ場。
マウイにはレオナルド・デカプリオやキアヌ・リーブスもよく訪れます。(ワイレア ゴルフコース)

街を離れてドライブへ出れば、珍しい七色のユーカリの木を発見!(ハナ方面)

まるで日本海のように力強い波が打ち寄せるビーチは、マウイにいながら演歌の世界へ…(ハナのブラックサンド ビーチ)

火星に着陸したような気分にしてくれる、ハレアカラ山頂では、宇宙ごっこができます。
満月の夜のお散歩は正に宇宙そのもの。

山頂から見る夕日には、どんな頑固オヤジでも涙します。陽が沈むと雲が真っ赤に染まるのです…

マウイ島へ遊びに来ませんか?

今月、名門リッツ・カールトン・ホテルがリニューアルオープンしました!
リッツ・カールトン・ホテルは世界有数の超高級ホテルで、開業して以来、
その歴史とサービスが高い評価を得ている5つ星ホテル。リッツ・カールトン独自のサービス哲学を持ち、世界最高のホテルを目指すことを目標に
掲げています。
日本には1997年に大阪、2007年には東京・六本木に進出し、大変話題を集めています。
世界では、バリ島のリゾートスパ、メキシコのカンクン、クアラルンプールのミレニアム・シンガポール、ソウル、上海、香港、そしてここハワイには、マウイ島のカパルアというエリアにあり、世界各国から著名人や
セレブリティが訪れる最高峰のリゾートホテルとして人気があります。

誰もが一度は泊まってみたいホテルとして名前を挙げるリッツ・カールトン。
日本で唯一オフィシャルブライダルデスクとして称号を受けているワタベ
ウェディングでは、ホテル内にある可愛らしい上品な雰囲気のホノルア・
チャペルで、人気のホテルウェディングを叶えるお手伝いをさせていただいております。
リニューアルオープンを記念して、ホノルア・チャペルで挙式をしていただけるカップルを、日本でのお打ち合わせから挙式日まで徹底追跡する
「結婚する話6」が新しくスタートします。
http://www.mo-hawaii.com/go/watabe2/index.html
*一部、リニューアルする前の写真を使用しています。


今年はマウイ島やハワイ島など、オアフ島以外で叶えるウェディングが
大注目の年!!
リッツ・カールトン・ホテル以外にも、高級リゾートホテルが乱立する楽園の島々で、大自然の鼓動を感じながら、最高のホスピタリティと本当の
クラス感溢れる、お二人だけの特別なウェディングを、たっぷり味わっていただけるよう、スタッフ一同、精一杯お手伝いをさせていただきます。
どうぞ宜しくお願い致します!
2008年、ハワイ島コナの町、今日もコナの風がさわやかです
ハワイの中でも最も癒しのアイランドと言われるビックアイランド。
その島の中でもわたしが最も愛するカイルアコナの町も新しい年を迎えました。
ゆっくり歩ける、ゆっくり眺める、静かに時を忘れる場所を紹介します。
カイルアコナは古きハワイを留めた姿であなたを待っています。

2008年も静かに青く佇むカイルア桟橋

アリイドライブより桟橋を望む

モクアイカウア教会、毅然とした姿が歴史を感じさせます。

ケアホウベイの朝の風景。のどかに時がながれています。

ケアホウベイの隣はシェラトン・ケアホウ・リゾートです。

アリイドライブ沿いにあるカハルルビーチ、スノーケルと海亀で有名です。

カハルルビーチで青い海と熱帯魚を楽しんでください。
ビーチの隣にリトルブルーチャーチが建っています。
2008年、コナの風に吹かれに訪れてください。

皆様、新年明けましておめでとうございます。
ここハワイでも神社で初詣ができることをご存知でしたか?
紋付袴を着せられたモーハワイスタッフの営業マンたかしさんと、オアフ島の出雲大社、そしてハワイ大神宮に初詣に出かけて参りました。
その時の様子はコチラ・・・
モーハワイさんのやってるはやってるのコーナーで紹介されています。
http://www.mo-hawaii.com/go/yatteru4/20080103/index.html
1日元旦のお昼頃に出かけましたが、既に神社は長蛇の列。
日系人の多いハワイでは、日本の伝統文化を大事にする気風がまだ残っているんですね。
お賽銭は1ドルを投入。
出雲大社はニ礼四拍一礼なので、忘れないようにと頭の中で繰り返し考えてたら、
すっかりお願い事するのを忘れてました。。
おみくじは25セントで末吉。
しっかりと一番高い枝に結んで、願いが天に届くように願掛けです。
清清しい気持ちで新年を迎えることができました。
今年1年、たくさんの幸せが皆様に舞い降りますように!
ハワイの皆様、ハウオリ マカヒキ ホウ!!
アメリカの皆様、ハッピー ニュー イヤー!!
日本の皆様、新年明けましておめでとうございます!!!
皆様はどの様な新年をお迎えになられましたか?
マウイでの新年の迎え方は人様々…
マウイ一号は、ハナの近くにあるYMCAの体育館にDJシステムを持ち込んで、年越しパーティーをしました。
自宅から車で45分とはいえ、崖っぷちの険しい山道を運転して辿り着く
ケアナイという町にYMCAがあります。我が旦那様がここでイベントを計画している関係上、新年は体育館を借り切って身内だけで、パーティーをする事に。 しかし!恐るべし口コミの威力!!知らない人々が続々とやって来て、10人の予定が、60人もの大所帯となってしまいました!!

マウイっ子達は、素敵な景色と音楽の為なら、険しい山道のドライブも
平気なんだな…と新たな発見でありました。
何はともあれ、無事に新年を向かえ、夜通し皆で騒ぎ、施設の二段ベット(山小屋みたいな…)で眠りにつき、ゆっくりと海や山の景色を楽しむ…はずだったのに、パーティーをする交換条件が「バルコニーのペンキ塗り」だった為、新年早々に労働開始。 ペンキ組と後片付け組に分かれ、全て終了し、家へたどり着いたのが夜の8時過ぎ…
労働の後はハンバーガー(?)という事で、近所のレストランで新年初めの夕食は10人全員ハンバーガーでした。
これは、我家の新年の過ごし方ですが、もし皆さんがマウイの新年を迎えるのあれば、3000M以上ある
ハレアカラ山の頂上からの初日の出なんかいかがでしょう?
きっと、何処で見る日の出より感動的なはずです!

今年もマウイ島から、様々なローカル情報をお届けさせて頂きますので、ご期待下さい!
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