「フェアモント・オーキット/ガゼボウエディング」
―南の島のウエディングー


オーシャンフロントでセレモニーが進行します。


こんなにウエディングを楽しめるなんて。
南の島のウエディング。

南の島のウエディング。
いつも素敵に輝いていて下さい。
おめでとうございます。
こんにちは、今日はアロハ ケ アクアチャペルで見かける、可愛い珍客をご紹介します。
まずはハワイのいたるところで見かける、RED-CRESTED CARDINAL、日本名はコウカンチョウです。
赤いとさかが特徴的で可愛いでしょ。
お次はCOMMON MYNA、日本名インドハッカ・カバイロハッカ。
日本名のほうが舌をかみそうですね~。こちらも、どこでも見ることが出来ます。
こちらはさすがにワイキキあたりじゃ見かけませんね。
でもちょっと田舎のほうに行くと、こんな可愛いひよこを引き連れたファミリーを見かけます。
チャペルの周りでも「コケッコッコー」と、元気な声を良く聞きます。
こちらはご存知、孔雀です。1度だけ、ガーデンパーティーの会場に紛れ込んできたのを見かけました。
こんな綺麗な珍客だったら大歓迎ですね。
オアフの田舎のほうに行くと、良く野生の孔雀を見かけますが、アロハ ケ アクアチャペルの周りにも、野生の孔雀がいるのは私も知りませんでし。
そして、こちらも良く見かけるおチビちゃん。マングースです。
写真を撮ろうとしてたら、
逃げられちゃいました~。
マングース君たちはとっても臆病なので、人間に見付かるとすぐに逃げちゃいます。
マングースといったら、コブラとの対決を思い出すかもしれませんが、安心してください、ハワイに蛇は一切いません。
実はこのマングース君たち、もともとハワイにいたわけではないんです。
昔、ハワイにネズミが大量発生したことがあったそうで、その時にネズミ退治を目的に、マングース君たちはジャマイカからわざわざ連れて来られたそうです。
でも、いざハワイに来てから発覚したのが、ネズミは夜行性、マングースは昼行性で、お互いに顔を合わすことも無かったという、お粗末なお話があります。
今では、ハワイのいたるところでマングースを見かけることが出来ます。
こちらも本当に良く見かけるゲッコー。日本だとヤモリですね。
全体的に茶色のものが多いのですが、写真はこんな綺麗な緑のゲーッコー。
色が鮮やかで綺麗でしょ~。
大自然に囲まれている、アロハ ケ アクアチャペルならでわの珍客たちです。
こんな可愛い子達にまで祝福を受けて、お式を挙げることが出来るかもしれませんよ。
どの子に会えるかは、その時にならなければ分かりませんが、スタッフ一同、ハワイの動物たちと一緒に、皆様のお越しをお待ちしております。
東日本太平洋沖地震より一ヶ月が経ちました。
改めまして地震による津波による影響で被災された方々、またご家族の皆様には心からお見舞い申し上げます。
震災より一ヶ月経った今日、ハワイでは『KOKUA JAPAN』という義援金集めのイベントがワイキキのヒルトンハワイアンビレッジにて行われました。
Jack Johnson氏やJake Shimabukuro氏などハワイを代表するトップアーティストが集まり、その状況はライブ発信されていました。(http://www.kokuaforjapan.com/)
全ての収益は、赤十字を通して、東日本大震災の義援金として寄付されるそうです。
"KOKUA" とはハワイ語で助ける、協力するという意味です。
そしてホノルル店前のRoyal Hawaiian Centerでも、ハワイアンミュージックのライブによる義援金集めが毎週行われています。
ここハワイにはたくさんの日系人や日本人が住んでおり、地震の後にはアロハなスピリットを持った現地の方に日本人というだけで「ご家族は大丈夫?」と優しい言葉をかけていただいています。
~ハワイ島・ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ・ウエディング~
-どうしてこんなにきれいなの-
滝をバックに。
君を見つめて。
どうしてこんなにきれいなの。
乾杯。
コナの風が優しくベールをゆらします。
青い海。
遠くで鯨がジャンプしました。
君の笑顔。
どうしてこんなに優しいんだろう。
モノレールに乗って。
どうしてこんなに楽しいのだろう。
これからランチパーティです。
会場のカムエラ・プロビジョンまで、
つり橋を渡って。
2人の結婚に乾杯。
どうしてこんなに君の笑顔がまぶしいのだろう。
いつまでもお幸せに。 コナ ハイビスカス。
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