皆さんこんにちは(^^)
バリ島滞在二年、インドネシア バリ島を地図で探せないぐらい知識が無かった私が、二年経過した今、皆様にバリ島に来たとき時に少し足をのばして頂きたい場所をご紹介したいと思います☆
まずは、ウブド!!
ウブドは多くの観光客の方々いらっしゃいます。
お買い物やライステラスでご存知の方も多いと思いますが、これは少し違います!!


これは、何?!何?!何?何!?
と、思われた方多いのでは!
王様のお葬式です。
さすが王様☆ 人が多過ぎ・・・
撮影したカメラマンは、「命がけだった!!」と、言っていました。
残念ながら簡単には見る事が出来ません。
ここまで大きいお葬式は半世紀に一度だそうです。
バリでは、誰にとっても人生の最大のイベントがお葬式と言われています。
人が亡くなると一度埋葬し、バリ暦で適切である日に掘り起こし、火葬するそうです。
一般的には、お金が溜まるまではお葬式はお預け・・・
次は、バリ島から少し離れてレンボガン島
バリ島から、船で1時間~1時間半。
1時間、いや40分あればバイクで島を回れるぐらいの島。
一般的には、サーフィンを目的に来る方がほとんどだそうです。
2泊3日
私は、何の目的も無く行ってきました☆
良かった!!昼間からのビールが美味い!!

今まで見た事の無い、バリ島の10倍は感動する、このサンセット☆☆☆

白いビーチ☆澄んだ海☆
バリに着て良かった~と思った瞬間でした。
続いては、ギリ島3島
(ギリ・トラワガン、ギリ・メノ、ギリ・アイル)
まずは、写真を見て下さい。


青い空、青い海、白い砂浜
こちらはギリ・メノ
徒歩1時間で島を一周出来てしまうほどの、小さな島。
多くの、ヨーロピアンがこの島に来訪れます。
私にはまだ未知の世界ですが、噂では海水シャワーしか無いと聞いてます・・
来年は、この小さな島ギリ・アイランドに行くのが目標です☆
海外で挙式される方にとって、心配事のひとつが「美容師やカメラマンは現地の人なのかな!?
コミュニケーションはちゃんと取れるかな・・?」ですよね。
今回は、皆様のバリでの挙式をお手伝いさせていただく、美容師、カメラマンをご紹介いたします!
実は、バリ島には3000人ほどの日本人が住んでおります。
そしてその中には美容を生業としてる方もおり、ワタベウェディングのバリ挙式では、「日本人美容師確約!※」
とさせていただいております。美容師の年齢も20代~30代で、今の日本の流行に精通しており、皆様にご満足いただいております♪
日本人美容師だから、コミュニケーションも問題なし!お気軽にご相談いただけます。

皆日本のサロンで腕を磨いてきた美容師たちです!
使用するコスメはインドネシア産ではなく、日本などの有名海外製品。
敏感肌の方は、念のためいつもご利用のコスメをお持ち下さいね。


ご入場直前に仕上がりを最終チェック!


準備万端!いってらっしゃいませ!
※TRESNAチャペル、ASTINAチャペルの挙式における新郎へアセット、ご列席へアセット、ご列席ヘアメイクは、インドネシア人美容師が担当となります。
続きまして、皆様のバリでの想い出を鮮やかに残してくれる、カメラマンたちです。
ウェディングフォトの経験豊かな日本人フォトグラファーにみっちり指導された、インドネシア人カメラマンたち!技術はもちろん、日本人のお客様とのコミュニケーションの仕方も指導されております。

こちらも、若い感性で皆様の笑顔をキャッチ!


特にビデオカメラを向けられると固まってしまいがち。そんな皆様が少しでもリラックスして撮影に臨んでいただけるよう、片言の日本語を駆使して笑顔で盛り上げていきます。カメラマンの笑顔につられてご自身も自然と笑顔に・・・という方々が多くいらっしゃいます♪

バリ挙式に不安を抱いていらっしゃる皆様、少しご安心いただけましたか?
挙式前は同じような不安を持ってらした方々も、当日はこのようなスタッフに囲まれて、不安が徐々に安心に変わり、最後は笑顔で終えられてらっしゃいます。
バリらしいホスピタリティを具えた彼らが、皆様をバリでお待ちしておりま~す!