【国内挙式とリゾート婚】想いを一日に託すか、しあわせな旅として紡いでいくか。違うからこそじっくり向き合いたい、国内挙式とリゾート婚。|ワタベウェディング

Domestic Wedding vs Resort Wedding

国内挙式とリゾート婚

想いを一日に託すか、
しあわせな旅として紡いでいくか。
違うからこそじっくりと向き合いたい、国内挙式リゾート婚

国内挙式とリゾート婚画像
  • スタイルによって過ごし方も違ってくる おふたりらしいウェディングを見つけるための比較

    国内挙式は一日に想いをぎゅっと凝縮させるスタイルです。おふたりが思い描いてきた瞬間を、じっくり丁寧に、濃密に作り上げていきます。SNSで見て「絶対やりたい!」と思った演出を、きっちり再現できたときの喜びは言葉になりません。
    リゾート婚は一日で結ぶのは同じですが、挙式後もしあわせな時間が続いていきます。夜にご友人だけで集まって二次会をしたり、翌日は親御様も交えて食事をしたり。滞在中、ずっと挙式の余韻に浸りながら旅を楽しめます。


    国内挙式 リゾート婚
    過ごし方一日に想いを凝縮させるスタイル挙式後もしあわせな時間が旅として続く
    ゲストとの時間披露宴・二次会で余韻を楽しむ翌日以降も両家・友人と旅が続く
    演出の自由度光・影・音まで細部を作り込めるロケーションそのものが最大の演出に
    式場の確認何度も足を運んで、おふたり自身の目で確認できる当日まで未知だからこそ感動が生まれやすい
    ゲスト人数大人数のおもてなしがしやすい少人数〜中規模(4~30人程)
    費用感約400万円〜約150万円〜+旅費
    国内挙式orリゾート
    プランナー

    プランナーコメント

    「家族やゲストと長い時間を一緒に過ごせるという体験は、誰にでも当てはまるリゾート婚ならではの価値。扉を入場するときにカーテンを閉めて光を当てて、影のシルエットを作って映画のような演出は、国内挙式ならではのこだわりが出せるポイントです。」

  • 理想のカタチへの道筋はきっと見つかる叶えたいことを整理しよう

    来店されたお客様の7〜8割が、最初に費用を心配されます。でも実際に計算してみると、想像していた費用とは異なることも。理想となる費用のかけどころを考えてみましょう。
    国内挙式は国内挙式では多くのゲストを招待するからこそ、演出や料理、ギフトといったおもてなしにたっぷり心を尽くせます。
    リゾート挙式は「思ったよりもリーズナブルだった」と驚かれる方が多数。ハネムーンの旅費を兼ねられ、おふたりだけの時間と感動まで、よりコンパクトに叶えられるのが魅力です。


    国内挙式平均費用
    約400万円

    ・多くのゲストへのおもてなしに充てられる

    ・食事や装花、演出やギフト(引き出物・引菓子)にこだわることで豪華な披露宴が実現しやすい

    ・ゲストが遠方から参列される場合はお車代のお渡しが必要に

    ・大人数を招く場合は費用も増加するが、ご祝儀で一部回収も

    リゾート婚平均費用
    約150万円+旅費

    ・少人数だからこそ費用が安定しやすい

    ・ゲストの旅費は負担されない方が9割。ご祝儀はゲスト自身の旅費に充ててもらおう

    ・食事や装花に費用が掛からない分、絶景を活かせる写真や映像にこだわるのもオススメ

    ・ハネムーンと兼ねれば、さらにコスパのよい選択に

    国内挙式 約400万円 (ー ご祝儀 ) + ハネムーン旅費 ≒ リゾート婚 約150万円 + 旅費
    ➡ 費用感がトントンになるケースも


    プランナー

    プランナーコメント

    「お客様と一緒に概算を出してみると、迷われる原因となっていた費用感がクリアに。費用が不透明なまま悩んでいる方がとても多いので、初回のご相談のその日に、ゲスト人数を入れた見積もりまでお出しするようにしています。」

  • 準備体験の違いまっさらな状態から作り込む自由と、心奪われた景色に出会うときめき。

    国内挙式は打ち合せのたびに式場へ足を運びながら、おふたりの理想とこだわりを丁寧に積み重ねていきます。実際の舞台を自分の目で確かめて、演出をゼロから組み立てられる、確かさと自由が魅力。
    リゾート婚は現地を訪れる機会が少ないからこそ、写真や映像、Googleマップなどでイメージを膨らませながら過ごすワクワクがあります。「想像より景色がよかった」「会場が素敵だった」と声をかけてもらいやすいのも、サプライズのような感動に出会えるリゾート婚ならでは。

    国内挙式の準備体験

    ・式場に何度も足を運び、 試食など細部まで把握できる
    ・光・影・音の演出をゼロから設計できる
    ・SNS映えの演出も丁寧に再現しやすい
    →「思い描いた通りに創りあげた式」の実現へ


    リゾート婚の準備体験

    ・当日まで現地を訪れないことが多い
    ・写真や映像でイメージを膨らませる
    ・当日まで期待とワクワクが続く
    ・自然光・海・風が最高の演出になる
    →「想像以上の景色」との出会いにつながる


    プランナー

    プランナーコメント

    「SNSで見てきた演出をあれもこれも全部やりたい、とにかく作り込みたいという方は、国内挙式がすごく合っていると思います。でもやっぱりリゾートを諦められない、という方には、国内でのお披露目パーティーとの組み合わせもご提案しています。」

  • ゲストの様子の違い“両親”として一緒にシーンをつくるか、“ゲスト”として純粋に楽しんでもらうか。

    国内挙式は親御様は主催者としてゲストをお迎えする役割を担います。留袖やモーニングに身を包み、新郎新婦の父・母としてご挨拶する姿は、おふたりにとっても誇らしく、身の引き締まる思いがするでしょう。
    リゾート婚は親御様もおふたりに招かれたゲストとして、おもてなしされる側に。アロハシャツやワンピースといったラフな服装も相まって、心もからだもリラックスして、純粋におふたりの晴れ舞台を楽しんでもらえます。

    プランナー

    プランナーコメント

    「リゾート婚ではその土地特有の雰囲気もあり、普段から比べると、なんかいつもよりお父さんもお母さんもちょっと陽気でした。と新郎新婦のおふたりからは、そんな声をよくいただきます。」

  • 本当の違いを知る。気持ちに向き合う勇気を持つと、ウェディングの世界はもっと広がる。

    どちらにするか迷っているおふたりの多くが、まだ確かめていない思い込みを心に抱えています。リゾート婚でいうと「移動が大変そう」「家族を連れていけない」「休みを取ってもらいにくい」など。
    国内挙式を検討している方も、はじめからリゾート婚の選択肢を持っていない、「国内、地元で行うもの」と決めている方も多い印象です。実際にプランナーや家族と話してみると、気持ちが軽くなるケースが少なくありません。おふたりだけで考えを固めず、ぜひ心の内を打ち明けてみてください。


    思い込みやすいポイントと実情の対比表
    思い込みがちなこと
    話してみると、実は…
    家族を海外まで連れて行くのは申し訳ない
    話してみたら、むしろ家族がノリノリだった
    祖父母や子連れの移動は大変に違いない
    会場の動線・移動手段の工夫でリゾートも可能に
    ゲストに連休を取ってもらいにくい
    1年〜半年先なら予定を空けてもらいやすい
    リゾート婚は費用が高いに違いない
    ハネムーン合算だと地元挙式と変わらないことやよりリーズナブルになることも
    国内、地元で行うものと決めている
    話してみると、リゾートという選択肢が広がることも
    プランナー

    プランナーコメント

    「蓋を開けてみたら全然リゾートでよかったじゃん、って。最初から打ち明けていれば、あんなに悩まなかったのに。『リゾート婚に惹かれているけれど、家族がなぁ…』とおっしゃっている方からは、そう言っていただけることが多いです。」

  • 「いいな」と思ってもらえるその先へおふたりが気づいていない希望まで叶えたいから。

    ワタベウェディングでは、初回のご相談でおこなうヒアリングを重視しています。まずお客様のお話をじっくりお聞きし、おふたりが大切にしたいこと、叶えたいこと、ご家族のことまで考慮したうえで、ロケーションやサポートをご提案。一般的なおすすめポイントをお伝えするのではなく、どんな時間が皆さまにとって最も魅力的に感じられるか、一緒に考えるところから始めていきます。まだ言葉になっていない希望も、話しながら少しずつカタチにしていきたい。それがワタベウェディングの願いです。


    STEP1 おふたりのことを聞く(ヒアリング)

    趣味・大切にしたいこと・家族構成・ゲストへの想い。挙式の話より先に、おふたりのことを知ることから始めます。

    STEP2 ご家族・ゲストのことを深掘りする

    親御様の好み、ゲストの移動事情、祖父母の状況まで。来てほしい人みんなが楽しめる式を、一緒に考えます。

    STEP3 言葉にならない希望まで引き出す

    「AかBか」で具体的に問いかけ、漠然とした憧れを紐解き提案へ。おふたりも気づいていなかった想いをカタチにします。

    プランナー

    プランナーコメント

    「お客様が言葉にしてくださった希望だけでなく、「きっとこんな想いもあるのかな」と、まだ言葉になっていない気持ちまで汲み取って形にできることが一番。それがワタベウェディングとして大切にしていて、同時に一番難しいことだと思っています。」

“おふたりらしいウェディング”は、話してみると、少しずつ見えてくる。

国内かリゾートかを決めていなくても大丈夫です。
まずは、じっくりお話をお聞かせください。


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